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『ストライクウィッチーズ 軌跡の輪舞曲 Blitz』 戦国プロヴィデンスX

英国紳士御用達の洋服店『キングスマン』その実体は!? [映画]

まず最初にはっきり言っておく。

この映画はおバカ映画である。

最高のアクションを最高に魅せる!

それがこの『キングスマン』である。


表向きは英国紳士御用達の洋服店なのだが、その実体は超国家的スパイ集団!

一体彼らが誰の依頼でそんなことをしているのかさっぱりわからないけどそんなの全然OK!

だって、おもしろいんだもの!

「おもしろければそれ以外はどうでもいいのか?」

そう問われたならば私はこう返そう。

「じゃあ、アンタはおもしろくもない映画を最後まで観るのか?」

と。

俺たちは慈善事業で映画を観るんじゃない。

お客様として消費者として、映画を喰いに行くんだ。

そこに出てきた映画がとんでもなくクソ不味い映画だとしよう。

コレがカレー屋ならお前は許せるか?

という話である。

無論、好き嫌いはあるだろう。

個人の消費レベルというものもある。

だがこの映画は喰える。

喰えるのだ。

だから観る。

すすめる。

円盤も買う。

買った。

観た!

やっぱおもしろい!





だが下品だ。

とても下品だ。

前半の主役である、コリン・ファースのスーツのまま暴れまくるシーンなど圧巻である。

この人が『英国王のスピーチ』をやっていた人と同一人物とは思えないほどのキレッキレの動きである。

「ビジネススーツは男の戦闘服」とはよくぞ言ったもので、本当に戦闘服なのだからすごい。


んでまぁ、洋服店の地下の基地がまぁすごい。

なんてゆーか中二病の頭の中をそのまま映像化しました!

みたいな。

いやだって高級紳士服の店のフィッティングルームが秘密のエレベーターになって地下深くには高速移動する鉄道まであるんやで!

もう、少年の夢がふんだんに詰まっている!


それだけではない。

アウトローになりきれない少年に、手を差し伸べる大人。

救いようのない金持ちの悪党に、強敵の美女。

味方の美少女に、味方だった筈の人間の裏切り。

さらには身体中に仕込んだ秘密兵器の数々。

トドメは人質となったお姫さま。



もうどんだけ王道をぶち込んでくるんだよ!

って震え上がります。

最後は高貴なお姫さまの尻を拝むというなんとも言えない下品さもちゃっかり残しつつの、少年が大きく成長を遂げるという。

正直書いていてよくわからなくなってきたが、まぁだいたいそんな感じだ!

気になる人はとにかく観てよ!

俺が言いたいのはそれだけや!


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『探偵はBARにいる2-ススキノ大交差点-』を観てきました!大泉洋扮する探偵のかっこ良さに痺れやがれっ! [映画]

大泉洋と松田龍平は日本映画史上に残る名コンビぶりを発揮しているのではないだろうか?

なんの話かというと。

『探偵はBARにいる2ーススキノ大交差点ー』の劇場版を観てきての感想である。

北海道が産んで育てた今や押しも押されぬどころか飛ぶ鳥を落として焼いて食ってしまう勢いの大泉洋と、個性派俳優のサラブレッド、松田龍平のチグハグ凸凹なコンビが演じるアクションビターコメディ(?)は、前作から衰えることなく更に超加速を果たしての登場となった。


相も変わらずオープニングから序盤のコメディ展開から中盤の息もつかせぬアクションに、終盤の思わず涙がほろりとこぼれそうになるビターテイストの人情劇に発展させる手腕は流石!

前作の感想でも書いたことではあるが、この「探偵」というキャラクターに「探偵」という以外の付随するテイスト、というかガジェットが一切排除されている部分にこの作品、あるいはこの「探偵」というキャラクターの魅力がある。

元来、キャラクターを演じる為には、そのキャラクター性という物が必要である。
けして不可欠であるとまではいわない。

でも、あるべきだと、yuukiは思うのである。

しかし、原作同様にそのキャラクター性を排除し、演じるパーソナリティをそのままに切り取られていることに感動を禁じ得ない。

とどのつまり、この作品は、この「探偵」という役柄は大泉洋である必要性は、実のところあまりない。

大泉洋さんの大ファンであるならば話は少し異なってくるのだが、この場合はややこしいので、純粋に映画評論としていえば、その必要性はなくてもかまわない。

そもそも、原作のキャラクターとは少し方向性が違ってきているのだ。そこを的確かどうかを論じても仕方がないのである。

故に、この作品、探偵については演じ手である大泉洋のパーソナリティが大きく影響していることは間違いない。

だからこそ。

だからこそである。

原作を読んでいる者でも、新たな解釈のこの作品に、純粋に魅せられるのだ。

とにかく悪くない。

悪くないのだ。

これぞエンターテインメントだといわんばかりにアクション、人情、カーアクション、そして陰謀(?)と様々な人間模様を盛り込んで、結末は実にあっけなく幕を閉じる。

実にあっけなく、だ。

そして原作を読んでいてなお、感動させられる結末へと物語は流れ進んでいく。

決められたレールの上だと思っていたら終着駅は違うところでしたという驚きを隠せない。

この面白さは、原作を読んでないとわからないだろう。

そういう意味では前作の映画を観た直後に本屋に駆けこんんで原作本を読破したyuukiにとっては嬉しい収穫だった。

まぁ、続編が作られるなら、どれになるのか? といろいろ先に読んでおいたほうがいいだろうと思ってのことだが、俺以外にもそういった思考に至って行動に及んだ諸氏も少なくはないことであろう。

無論、元からの原作ファンにおいては言うまでもない。

だからこそ、この映画は読者でも未読者でも純粋に楽しめる作品だと思える。

これからも続編が出ることを期待してyuukiは応援をし続ける所存である。




探偵はひとりぼっち (ハヤカワ文庫 JA (681))

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  • 作者: 東 直己
  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • 発売日: 2001/11
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『探偵はBARにいる2』の元となった本。



探偵はBARにいる 【Blu-ray1枚+DVD2枚組】「探偵はここにいる! ボーナスパック」

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  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: Blu-ray



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劇場版実写るろうに剣心を観て来たんや! 悪くはない! 悪くはないが……なんだろうこのとても残念な気分は? [映画]

劇場版実写るろうに剣心を観て来たんやけどな。

まぁ、予想通りやった部分と、どうも予想を裏切られた部分でなんとも残念な感じ。

いや、まぁ悪くはない。

悪くはないんだが………………。




こう作品全体に流れるとても残念な感じが漂うのは否めない。

これるろうに剣心の原作ファンとしてではなく、一映画ファンとしての意見である。


佐藤健君の演じる剣心は「やさ男が戦ったら強い」という意味ではこれ以上ないはまり役であるのは認める。

むしろ、このキャストでつまらなくなるのがどうかしている。

と思えるほどなんだけど……。

結果。

つまらない。

いや、ところどころに入るアクションはスピード感も迫力も申し分ないんだが、肝心のストーリーが……なんというか『残念』の一言。

面白くないわけではないのに、どこか煮え切らないのだ。


特に斉藤一。

江口洋介自体は悪くないんだけど、なんでそんな熱血漢になっちゃってんの?

斉藤の人気ってあのニヒルさだと思うんだけど……。

百歩譲って、斉藤のキャラをいじったことも許容するとしよう。

元新撰組で唯一の生き残りがこのキャラか?

もっとしたたかさとかあってもいいんじゃないの?

ただの便利キャラになってるじゃん。

どうした江口?

あんたの役者としての演技はこんなもんじゃないだろう?

見ていて思わずそう心の中で呟いていた。

ニヒルさの消えた斉藤って、アルコールを飛ばしたワインみたいなもんだよ?

しかも牙突の見せ場はつまらないところだし、演出間違ってない?

う~ん。


まぁ斬新な解釈ってことで言ってしまえばそれで終わりなんで悪くはないんだろうけど、まぁ言ってしまえば『残念』なのである。

それでもラストの刃衛との戦いはそこそこ見られたし、武井咲の演技には最初から何も期待していなかったし、左之助はよかったけど、なんで途中から普通に仲間になっているのかよくわからなかったし、弥彦はこれまたどこでこんなぴったりな子見つけてきたの?ってゆーくらいにははまっていた。

はすっぱで生意気でワンパクで可愛らしい少年ってなかなか難しいのをよくぞ見つけてきたなと。

あとは香川照之使ってこれかよ、と。

武田観流の取り巻きは要らなかったんじゃないの?

いや、居てもいいけどなんでそんなに前に出張ってくるのよ!
これはマジで残念!


あと最後にびっくりしたのは劇場版のオリキャラだと思っていたら、戌亥番神と外印だった!

いらんやろ、そのキャラ。


あと演出かなんか知らんけど、めっちゃ途中の間が在って、めっさ眠かった。

アクション映画で眠いってのは結構致命的なんじゃない?



なんかいろいろ書いてみたけど、あえて点数を付けるとしたら50点。

キャスト個々の演技は他の邦画に見劣りするものではないし、アクションも思っていた以上に見るに耐えた。

剣心が「剣士」というよりもほとんど「体術」を使用していたのには、若干「?」と思わなくもなかったが。

「はよ抜けや!」

とか心の中でツッコミ入れていたのは内緒です。

それでもまぁ、原作ファンで、キャラに特別な思い入れのない人は見てもいいんじゃないかな?(居るのか? そんな奴?w)

あ、続編は絶対に作らないでください。

佐藤健好きな人はいいんだろうけど、映画好き、原作ファンはネタとして見ないとちょっと期待しちゃうとツライかな?

まぁそれでもりあるな映像でるろ剣の世界観を味わうというのに関してはまったくダメではないので評価はしてもいいけど、結局どこを切っても「惜しい」「残念」という言葉しか出てこないのが難点。


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  • 発売日: 2012/09/04
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  • 作者: 和月 伸宏
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2007/06/04
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[映画]テルマエロマエ観てきたよ。 [映画]

14日は東方の日!

あ、まちがえちゃった♪

東宝の日らしい。

一回1000円で観れるんやったら観に行こう、ということで『テルマエロマエ』を観てきました。

平日の昼間に安い値段で映画観られる! ビバニート!(そうか?)

それにしても東宝さん、なんで14日が東宝の日かってーと

10と4(フォー)で「とおふぉー」→とうほう………………。




ひたすら苦しいわっ!!!




とりあえずローマ風衣装の上戸彩を見て、今まで見てきた中で初めて「可愛いやん」と思ったこと以外は結構普通でした。

てかそんだけかいっ!w


まぁ、なんちゅーか、やっぱイタリア人のモブの中で日本人ってのはいくら阿部寛や市村正親が濃い顔やからってそりゃあ無理があるってもんさね、と思いながら見てました。

「顔が平たい」

ってお前もな!

充分平たいぞ! というツッコミ的な失笑が館内のそこかしこから洩れ聞こえてきていました。

まぁそれも含めてネタなんでしょうけど。


あとタイムスリップする際に毎回オペラ流すのはええんやけど、山の中でオペラ歌手(っぽい)おっさんが歌ってる映像が入るんだが、何回目かになると、紅茶飲んで休憩しているのが入ったりしていまいちなんの演出なんかわからんかった。

てかコメディ映画として徹したいのか真面目な映画にしたいのか、中途半端な感じ。

まぁ、あくまでこれは原作を読んでいる者の見方だと思うので、そのフィルターを排除して見れば普通に面白かったと思う。

市村氏の皇帝演技がなんかすっげー鼻について気持ち悪かった。
なんだろうな。よく理由がわからないんだけど、なんか見ていてしんどかった。

やっぱあれかな? 舞台俳優だからちょっと映画向けの演技と違うところがあるんやろか?

まぁ、奴はあれよ。
俺から涼子を奪った奴だから元々嫌いというそんなフィルターがかかっていたのかもしれん。

観に行く予定で、原作を未読という人は映画を観てから原作本を読まれることをオススメする。





テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)

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  • 作者: ヤマザキマリ
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  • 発売日: 2009/11/26
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映画『SPEC天』見てきました! [映画]

どうも、皆様こんばんわ。
ようやく連休も終わって明日から平日で重い気分になっておられる方々、ご苦労様です。

とりあえず、なんだか毎日呟いているツィッター挙げるのもちょっとマジめんどいってか意味があるのか無いのかわからんくなってきたので、またもや中断しようかと。

前にもそういってやめたよね? ね? ね?
学習能力の無い人間でご免なさい……orz。

とりあえず、5月の1日が映画の日で安くなっているので、ずっと見たかった『SPEC天』を観に行ってきました。


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大泉洋の真骨頂!『探偵はBARにいる』ブルーレイ購入視聴! [映画]

北海道出身のローカルタレント、といわれて近年最初に浮かび上がる名前といえば大泉洋を置いて他には居ない。
その大泉洋を主役に据えて去年映画館で大ヒットを納めた作品がこれ。

探偵はBARにいる

である。

北海道ススキノを中心に活躍する探偵を描いた東直己の小説を映像化。

監督の橋本一氏はこの小説を読んだ時から映像化を決めていたそうだが、北海道出身の俳優でこの探偵役がイマイチ決まらなかったので先送りになっていたのだという。

そこに大泉洋の出現により、ようやくこの映像化が出来たのである。

さてさて、普段からC調ノリの大泉洋がいざマジになるとカッコイイのはTVドラマ『派遣の品格』などでも周知の事実だと思う。

そこに『探偵』という役のハードボイルドが加わればその演技にシャープさのエッセンスが添えられ、物語の核心に迫ると同時に深刻さが増していく演出は素晴らしいの一言に尽きる。

見てて飽きさせない画面の作りもシナリオ、映像カットのタイミング、どれをとっても絶妙としか言いようがない。

特に前半の大泉のC調ノリが軽ければ軽いほどに後半のシリアスパートが重みを増してくるからすごい。

さて、この映画のレビュー的なモノは他のサイトに任せて、ここではあくまでもyuukiが注目した点について語りたいと思う。

最後まで見てボクは一つ疑問が残った。

作品中で、探偵の名前が一切触れられていない?

劇中、訪問先に名刺を渡したり、名乗ったりしてはいるが、どれも偽名に間違いない。

おや?

である。

作品の主人公に名前がない。

そんなことがあり得るのだろうか?

名は体を表すということもあり、その人となりやキャラクターを表現する上でその者の名前というのはかなり重要なのではないだろうか?

まずどこどこの某であることから昨今の物語ははじまる。

無論、そうでない作品などたくさんあることは知っているし、作品にとってキャラクター名が最重要でないこともわかる。

でもやはり『明智小五郎』なら『智』の文字が付いているから知的でクールな探偵をイメージするだろう。
『金田一耕助』なら『田に耕』だからどこか泥臭くて、それで居て『金』の様な光る閃きを持つ探偵だと思うだろう。

しかし、『探偵』という言葉のイメージだけでキャラクターに定着させるというのは、作品を作る者の観点からしてかなり無謀とも言える挑戦的な作り方である。

探偵。

義理人情に弱く、基本どこかお調子者だったり、神経質だったり、思慮深い一面を持っているかと思えば、時としてバイオレンス。

そんな『探偵』という言葉の持つイメージだけで、この映画の主人公は成り立っているのだ。

無論、それを表現しきった大泉洋の役者魂には頭が上がろうはずはない。

当然、その疑問を解消すべく、yuukiはすぐに原作本を買って読んだ。

映画を観てからのせいか、すぐにその世界観は入り込んできた。

そしてやはり、探偵はあくまでも『俺』であり、本名を名乗ることは無い。

なるほど、そこを原作に忠実に映画化したということか。

その主人公に軽めも重めも雰囲気に応じて変化できる大泉洋を据えたことでこの映画は大成功を納めたのだ。



次回作も制作が決定しているので、是非期待してみたいと思う。



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