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Bluetoothキーボード『rapoo E6300』をAndroid携帯に使ってみた! [雑記]

さてさて。

先日、祖父地図で一目惚れして購入したBluetoothのキーボード『rapoo E6300』なんですが。

なんとかいじくり回して、自身のAndroid携帯に難なく使いこなせるようになった次第です。ありがとうございます。(誰にだよ?w)

使用している端末はauのDIGNO S(KYL21)です。
基本動作としては問題無く使えました。
他のAndroid端末でこの通りに行くとは限りませんのであらかじめご了承ください。

SN3O0023.JPG

自分なりのメモとしてファンクションキーを整理していたので、もったいないので一応あげておくことにしました。



まずはキーボードの裏側のスイッチを『on』にして『connect』ボタンを押しておきます。

そして携帯のBluetoothをonにしてペアリングさせます。

最初に接続が確認されますと4桁の数字が画面に出ますのでそれを打ち込んで『Return』を押せばペアリングOKになります。
どうやらこの確認はスイッチ入れる度に毎回しないといけないようです。



■ノーマル状態
ESC:ロック画面&解除
F1: google検索
F2: 対応なし
F3: 曲戻し(MP3がある場合のみ)
F4: 再生(MP3がある場合のみ)
F5: 曲送り(MP3がある場合のみ)
F6:音量ダウン(再生時のみ。それ以外は対応せず)
F7: 音量ダウン
F8: 音量アップ
F9: ブラックスクリーン(ロック画面&解除)
F10: 対応なし
F11: 対応なし
F12: アドレス帳

■文字入力時
ESC:アプリ終了
F1: 文書内検索
F2: 対応なし
F3: 曲戻し(MP3がある場合のみ)
F4: 再生(MP3がある場合のみ)
F5: 曲送り(MP3がある場合のみ)
F6:対応せず
F7: 対応せず
F8: 対応せず
F9: ブラックスクリーン(ロック画面&解除)
F10: 文字変換時のバックスペース
F11: 対応なし
F12: アドレス帳
上のDelは削除のみ。
下のDelはバックスペース。
入力文字変換は「ESC」したの「~」、または「Alt+~」で変換。
但し最初の入力時にIMEなどのキーパッドをオープンしないとローマ字のみになる。(画面上部に文字入力のアイコンが出てたら入力可能)※下記の画像参照
SN3O0022.JPG

とまあ、こんな感じで使えることが判明いたしました。

ちなみにエディタのアプリはjotaと7Notesです。

待ち受け状態で文字を打ち出すとgoogle検索がオートで立ち上がります。

基本Android用の仕様ではありませんので、買う時にかなり迷いましたが、このフォルムに惚れてしまい思わず購入。

いやあ、難なく使えてよかったよかった!(難なく……かな?)

もしもiphone用だからと購入を躊躇っている人の参考になればと思います。






ユニーク Bluetoothキーボード rapoo E6300 ホワイト 5.6mmウルトラスリム E6300W

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  • 出版社/メーカー: ユニーク
  • メディア: Personal Computers










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